川崎中央ロータリークラブ

奉仕活動

Volunteer Activity

2022-2023年度

【当クラブは、7/18、社会奉仕活動の一貫として、かねてより支援している「フードバンクかわさき」にお米15キロを寄贈させて頂きました。】

「フードバンクかわさき」は、以前より、まだ食べられる食料品を一般の方から募り、生活が苦しい世帯に対して無償で提供するという事業をされています。今回、コロナ禍や物価高騰の影響もあり、提供する食料品が不足しているというお話を伺い、まずは当クラブ会員より提供されたお米15キロを寄贈させて頂きました。当クラブは、今後も「フードバンクかわさき」を支援して参ります。


2021-2022年度

【川崎市ラグビースクールへラグビーボールを寄贈致しました】

3月19日、川崎市中原区の等々力補助競技場にて、川崎市ラグビースクールへラグビーボールを寄贈致しました。

こちらのラグビースクールでは幼児から中学生までの幅広い年齢の子ども達が、毎週練習を行っています。
ボールは消耗品であることから、青少年奉仕の一環として、
子ども達の年齢や体格に合わせて大中小3種類の大きさのボール各25個、計75個を寄贈したものです。

また、4月3日の2022年度開校式では、有志会員が練習に参加させて頂きました。

詳細につきましては、ぜひ当クラブ伊藤会長の以下 Facebook もご覧下さい。

https://www.facebook.com/hiro4.horiuchi/posts/4873579652721822

【里親支援をしている児童から頂いたクリスマスカードです】

チャイルド・ファンド・ジャパンのスポンサーシップ・プログラムを通じて、 フィリピンの困窮児童3名を支援しております。
当クラブからは3名について計144,000円を毎年継続して支援を行っております。

12月に支援をしている児童からクリスマスカードを頂きました。

2020-2021年度

5月28日(金)「子ども食堂支援プロジェクト」として、
「大家族ふるさと食堂」様に10万円寄付金を贈呈いたしました。
5月9日(日)「日本赤十字社」献血に、クラブとして 協力いたしました。
中村社会奉仕委員長の社会奉仕活動にて献血を実施いたします。
「献血にご理解ご協力お願いいたします!」

里親制度として、平成9年7月より実施しております、「チャイルド・ファンド・ジャパン」フリィピンの困窮児童に対する寄付金、本年も3名の対象者に対して、144,000円寄付させていただきましたが、そのお礼状と感謝状が届きました。
小児医療の向上を目指す かながわ県立病院小児医療基金を通じて

「ちあふぁみ」に、寄付金を贈呈いたしました。

1. 小児医療の向上に寄与すると認められる研究への助成
2. 小児医療に寄与する器備備品の整備
3. 非営利活動法人等が行う患者や家族の療養環境の向上を目指した事業への支援
※ これら3分野に活用いただき、小児医療の向上に微力ながら役に立ていただき、
  子供たちの笑顔が増えることを祈念しております。

川崎市内高等学校定時制振興会に寄付金を贈呈いたしました。
例会に参加いただき、生徒さんより弁論していただき、
「定時制の存続に手を差し伸べて欲しい」との訴えを先生からいただき、
クラブからの寄付、会員個人からの寄付を贈呈、そして振興会へ何名かの会員が入会をいたしました。


寄付金贈呈風景 10月19日例会時 サンピアン:於
フードバンク川崎への設備寄贈
当クラブは、石川年度における35周年記念事業として、ロータリークラブ地区補助金を利用し、フードバンク川崎の活動支援として設備の寄贈を行いました。
設備寄贈内容はこちら
当クラブは、「里親制度として」支援活動を行っております。
チャイルド・ファンド・ジャパンに、2009年7月より21年間継続支援しております-
フィリピンの困窮児童を対象に、支援者と児童仮想里親関係で結ばれ、一年間48000円支援、当クラブは3名分合計144,000円、毎年継続支援を行っています。
1名ハイスクル―を卒業されましたので、今期から新たな1名が加わり、他の2名の方と併せ継続支援を行っていきます。
※例年11月にお礼の手紙、12月にクリスマスカードをいただいております。
※今回卒業された学生さんから、お礼と感謝の手紙をいただきました。
他地区被災地支援義援金について
7月4日に熊本県を襲った集中豪雨による被災地域支援金を、国際ロータリー第2590地区を通じ、当クラブとして微力ながら8万円の義援金を送金させていただきました。
被災地のご回復、被災地の方々のご多幸を祈念するばかりです。